Series
シリーズから読む
ひとつのテーマを、順番にたどりながら学べます。
全2本
Webアプリの基本
HTMLとCSSでページを作り、JavaScriptで動きを付け、開発者ツールで中身を調べ、Reactで部品に分け、最後に自分のアプリからAIのAPIを呼び出すまでを順番に扱うシリーズです。
- 1Reactのコンポーネント・props・stateの書き方
- 2自分のアプリからGeminiのAPIを呼び出す方法と、APIキーの置き場所
全1本
AIの基本
ChatGPT・Gemini・Claudeを実際に使い比べ、AI・機械学習・LLMなどの言葉の関係を整理し、AIがもっともらしい間違いをする理由と使うときの注意点を知るシリーズです。
- 1AI がもっともらしい間違いをする理由と、確かめ方・入れてはいけない情報
全7本
パソコンの基本
ファイルとフォルダ、ソフトの入れ方、ショートカットキー、VS Code、ターミナル、インターネットの仕組み、調べ方まで。プログラミングやAIを使う前に、パソコンで迷わないための基本を順番に扱うシリーズです。
- 1ファイル・フォルダ・拡張子の意味と、ファイルの場所を表すパスの書き方
- 2ソフトを公式サイトから安全に入れる手順と、入れた後の更新のしかた
- 3最初に覚えるショートカットキー10個と、スクリーンショットの撮り方
全3本
ニューラルネットワークの構造
前提知識から単層・多層パーセプトロンと学習まで、ニューラルネットワークの構造を順番に学ぶシリーズです。
- 1ニューラルネットワークの構造⓪ AIを理解するための前提知識
- 2ニューラルネットワークの構造① 単層パーセプトロンができるまで
- 3ニューラルネットワークの構造② 多層パーセプトロンとNNの学習
全12本
はじめよう、AI駆動開発
生成AIで作ったWebアプリを、自分で読み、直し、公開して運用するためのシリーズ。Next.js、Git・GitHub、TypeScript、API、データベース、認証、テスト、デプロイ、エラー調査、セキュリティ、パッケージ管理、監視を扱う。後半では、コードの分け方(モノレポを含む)とドキュメントも扱う。APIの契約と型はAPIの回に含めた。
- 1AI駆動開発で困らないためのNext.js
- 2AI駆動開発で困らないためのGit・GitHub用語
- 3AI駆動開発で困らないためのTypeScript
全4本
履修登録から試験まで
履修登録から試験までの1学期で、AIをどう使い分けたかの記録です。資料が増えないうちは、普通のチャットで足ります。学期中に増えていくものは、ソースに入れないと残りません。試験前は、押すだけで作れるものと、形式を指定して作るものを使い分けます。
- 1履修登録を、成績と要項の2つのPDFで決める
- 2学期中に増える記録を、AIに持たせる
- 3Gemini Notebookで、資料から学習用の教材を作る
全1本
実践する自動化
日々の作業でAIに毎回同じ説明を繰り返すのをやめ、自分の文脈をファイルとして持たせるところから、手順・記録・接続を仕組みにするところまでを扱う。実際の業務と学生生活のなかで試して、残ったものだけを書いたシリーズ。
- 1①実践する自動化 — 毎回AIに説明するのをやめ、文脈をファイルで管理する
全2本
Ollamaで始めるローカルLLM
Ollamaで始めるローカルLLMを順番に読むシリーズです。
- 1ローカルLLMを自分のPCで動かす
- 2ローカルLLMを動かす道具の役割