Series
HTMLとCSSでページを作り、JavaScriptで動きを付け、開発者ツールで中身を調べ、Reactで部品に分け、最後に自分のアプリからAIのAPIを呼び出すまでを順番に扱うシリーズです。
全2本
生成・制作
Reactは、画面を部品に分けて作る仕組みです。部品にあたるコンポーネントの書き方、外から値を渡すprops、部品が覚えておく値のstateを、メンバーカードとボタンの例で説明します。
開発環境
アプリにAIの機能を組み込むときは、画面から自分のサーバーへ質問を送り、サーバーがAPIキーを付けてAIの会社へ頼みます。Next.jsのRoute HandlerからGeminiを呼ぶコードと、キーの置き場所をまとめます。